ED治療の革命|バイヤグラの正しい知識

長年できなかった子供もできた

子供もできた

妻とは結婚しても数年間子供を作るつもりがないという意見が一致していました。わたしのしごとも日本全国に出張することが多く、夜の夫婦生活もほかの夫婦に比べると自然と回数も少なかったのです。

 

しかし、妻が30歳を目前にして、どうしても子供を産みたいといいました。それからは、本格的な子作りの努力をするようになりました。

 

妻は排卵日には必ずセックスするように私に要求してくるのです。私も最初はそれに豆に応じていたのですが、半年もするとなんだか愛のないセックスに嫌気がさして、妻のとけんかが増えてきました。それと同時に私にEDの症状が現れだしたのです。

 

妻は欲求不満が募ってヒステリー気味です。私はその時はまだ40歳にもなっていないのにEDになってしまったことがショックで一時は地獄のような家庭生活でした。

 

それで、2人で意を決し病院に行きました。努力しても子供ができないのなら、どちらかに不妊症があることが原因かもしれない、と友人が忠告してくれたのです。

 

結果は妻の方に問題があり、子宮内膜があれていて、一時的に受胎不能となっている状態だというのです。私の方は病院でもかろうじて勃起させることができ精子を採取して検査しましたが、普通より精子の数が少ないという程度でした。

 

それからは、妻は定期的に通院して治療に努め、私の方はED改善から回復するために様々な薬を試しました。そんな時にバイヤグラにであったのです。

 

また、マカは女性の不妊にもよいと知り、夫婦二人でバイヤグラとマカの服用を始めました。私の方はバイヤグラで顕著な効果が表れました。しっかりと勃起しますし、確実に持続します。妻とも、子作りは別として、昔と同じようなセックスを楽しむようになったのです。

 

おかげさまで、長男を授かり、母子ともに健康で笑顔の絶えない家庭になりました。もちろん現在も夫婦そろって、バイヤグラとマカを愛飲しています。

 

41歳男性